死とは永遠に続く素敵な昼寝―キャサリンヘップバーン

人生の黄昏 「六十歳代はいわば、人生の黄昏の時であり、良い日没を迎えるために備える年代である」     知人の還暦祝いの時のこと。サプライズパーティーでとても御本人は喜ばれた。そして、彼女のお姉さんからのこのような祝いの …

でこぼこ道だからこそきこえる澄んだ鈴の音

星野富弘氏 新しい月になって今日も星野富弘氏の詩画カレンダーをめくる。星野富弘氏については日本人で知らない人はいないだろう。ロスでもハワイでもすでに何回も展覧会がおこなわれ、毎回盛況であったという。ロスでは星野富弘氏の愛 …